見えない進歩は、続かない進歩です。Plank Kingは手入力なしで、トレーニングカレンダー、累計データ、自己ベストの3種類の記録を自動で管理してくれます。
トレーニング前に統計を開くと、アプリは率直にこう表示します。「You don't have training data yet, go to do a few planks.」(まだトレーニングデータがありません。プランクをやりに行きましょう。)もっともな話です——まず1セットやってから、このガイドに戻ってきてください。
手順とスクリーンショットを確認したアプリのバージョン: 26.4.27
1カレンダーでトレーニングした日を確認する
カレンダービューには、プランクを完了した日が月ごとにマークされます。空白も情報のうち。ひと目で、本当に継続できているのか、調子のよかった週だけを覚えているのかがわかります。
2累計と最長記録を確認する
統計にはプランク総数とこれまでの記録が表示されます。総数はモチベーションの数字——増える一方です。最長記録は進歩の数字——これが更新されたとき、体幹は本当に強くなっています。
3Apple ヘルスケア同期をオンにする
Plank KingはApple ヘルスケアと連携しており、プランクのワークアウトを他の健康データと一緒に管理できます。アプリに求められたらヘルスケアへのアクセスを許可してください。権限は後からiPhoneのヘルスケア設定で管理できます。
4手動記録でできること・できないことを知る
セット中に手元にiPhoneがなかった場合は、手動でプランクを追加できます。手動分もカレンダーと累計には反映されます。ただし一つだけできないのが、Game Centerランキングへの反映です——そこに同期されるのは、センサーまたはタイマーで検出されたセッションだけです。
カレンダーは1時間おきではなく週1回見れば十分です。意味のあるシグナルは数週間単位のパターン——トレーニング日が埋まっていき、最長記録が少しずつ伸びていく——であって、特定の1日の数字ではありません。